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今シーズンの目標。

今シーズンは、7パームスの大会に集中するため琵琶湖オープンの出場は見合わせる。

まずはここで結果を残したい。

結果とは去年と同じ年間優勝!  昨年は年間2度の優勝などと目標を立てたが、カスリもせず。

フルシーズン戦ってこの大会のレベルや自分の実力も理解できたので、今年は怠慢な目標は立てない。

昨年は年の初めに目標を立てたが、開幕をまだまだ先に控えている時に書いてみても現実味がなく
何だか書く事が目的みたいで、書いて納得しているような自分がいたので今年は書く気がしなかった。

そんな中、バサーの小森さんの記事を読むと。  

季節の節目に立てた目標は達成したためしが無い。 目標は聞かれれば年間優勝だが、まだ開幕してない現時点においてシーズンが終了する数か月先の目標を設定しても意味は無い。

それよりオフシーズンを有効に過ごす、初戦に集中するということが今感じている目標だと。

これには納得で、目標もあえて開幕直前に感じたままに書いてみようとここまで引っ張った。

昨年の終わりに考えたのが、レギュラー戦は6戦でキーパーは一試合3本なので合計18本の魚を検量に持ち込む。  これが一番の目標!

一試合で3バイト以上取れる釣りを選択して3本ライブウェルに収める、そして毎試合ファーストバイトに集中すること。

各試合の優勝スコア―など気にしないで、これを遂行する。

優勝は結果であって狙って獲れるものではないし獲りかたなんで分からない。

今シーズンも優勝は一度も無くていいので、18本持ち込めばそれは限りなく年間優勝に近づいているし結果何度か優勝しているかも知れない?

目標は、実現可能な最高到達点ではなくその過程に設定する事。

昨年は、大会時間中に釣れなくても焦るということが無かった、以前は釣れないと焦ってイライラして自滅することが多かった。
それが嫌で冷静に、冷静にと心がけて焦らなくはなったが、同時に試合へのテンションも冷静になりやる気があるんだか無いんだか分からないテンションで挑んだ試合も多かった。

メンタルとならんでモチベーションのコントロールこれはなかなか難しい、今年はこの辺りを意識して掛からないとダメ。

何はともあれ、7ヶ月後には結果が出るので楽しみながら苦しみながらやってみたい。

誰かの応援をするのも楽しいが、結果をダイレクトに感じれる自分の戦いが自分の結果が楽しい。

コントロール出来るのは全て自分でコントロールするのは自分自身だから。


琵琶湖オープン第三戦スポット参戦! KUNI

予定はしてなかったが、急遽  琵琶湖オープンにスポット参戦することに決めた。

いい成績が出れば、ルアーヴィジョンの記事にしようという考え。

スポット参戦なので年間ランクは関係ないし、出るつもりはなかったので目標も設定してないのでセコセコキーパーを狙う釣りをしても面白くないので(キーパーを釣る手だても無いのだが)思い切って極端な戦略で挑もうと思っている。

とは言ってもシーズナルに当てはめ可能性のある釣り、キーワードは エビモ と サーフェイス 天候により条件が厳しかったら考えるが出来ればトーナメントタイムの5時間ルアーをボトムに着けない釣りで押し切ってみたい。

1投に20秒 700投ぐらいすれば3バイトぐらいはあるだろうという確率。

1時間に1バイトあれば上出来! 2,3時間バイトが無くても普通だろう・・・?

これはネガティブな発想ではなく、釣れなかった時のいいわけでもなく現実的な数字だと思う。

これをモノにするため、あらゆるファクターは煮詰めて挑むがプラはしないので完全な仮想の戦略。

そのことを踏まえて湖上に浮いてトーナメントタイムがスタートして自分がどう動くのかが最大の楽しみ

やりきるのか、変えるのか・・・? 300人近く出場するトーナメントだからポイントのバッティングはあたりまえ、天候の急変、プレッシャーでエリアが潰れるのはあたりまえ!

その時にどう動くのか・・・? 最大のポイントは自分がこの戦略を信じ切れるかどうか?

この釣りの可能性が著しく低下する環境になる以外は押し通したい。

今のところ、いい条件よう・・・?  お天気で風が穏やかで皆さん北湖に勝負しに行ってくれたらうれしいのだが。

7パームス第4戦。

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ちょうど大会の日に本格的な梅雨が明けそうなお天気、ここのところは午後に大気が不安定になり雨が降るが試合当日は晴れあがりそう。

前日、前々日は曇り雨予報。    雨が降るのは結構だが、大会当日は3連休の最終日だけあってそこそこ釣れない大会になるだろう。

過去のログを見ていても120センチまで届くのはこの時期珍しい、30センチ半ばがナイスキーパー優勝のスコア―は110センチ前後と予想する。

伊庭内湖はちょうど1年前の7パームスの大会がスタートで、テキサスをカバーに打ち込み3本獲って10位ぐらいの成績だった。

あれから、4戦出てノーフィッシュの前回を除いて、3戦は全て2本しか持ち込めてない。

毎回40upは混ぜれるが3本獲ることは出来てない、ここを課題としてライトリグにシフトすると前回のように確信が持てず魚にたどり着かない。

レギュラー戦は残り3戦、1位の中竹さんとは50ポイント以上離れており残りの3戦を全て優勝しても届かないくらい。

毎回、優勝を狙ってないわけではないが現実的にたどり着けない雰囲気をひしひしと感じる。

優勝を意識せずして優勝した者はおらず、優勝を意識しても優勝できない者は数限りない・・・。

どこが分岐点なのかは、分からないがパソコンのキーを叩いていても答えは見つからないので、この時期体力的にもタフなフィールドであるが体がもつ限り湖上に浮いてみよう!

苦しまずして、栄光無し。  

週末は琵琶湖オープン。

今週末は琵琶湖オープンの開幕戦ですが、色々考えて今年の琵琶湖オープンの出場は取り辞めます。

理由は色々あるのですが、年始のブログの時にも思っていたことが7パームスの大会を1戦2戦とやる毎に大きく膨らんできました。

一つは7パームスの大会がとても楽しくて厳しい、しっかりプラをやって大会に挑める事。

もう一つは伊庭内湖がトーナメントウォーターとして面白すぎるのです。

そして、いいメンバーがたくさんおられる事。

琵琶湖オープンはエリアが広大で、そのほとんどを知らないため、もし、いい結果が出てもそれは限りなくラックに近い。

大会だから結果が全てとはいうものの、自分の中では当てものに近い感じで確実にラックなのです。

琵琶湖オープンはいい大会なので、準備が出来たらいつか挑戦したいですが今はその時では無いと判断しました。

ブログに書いておきながら、優柔不断な判断ですが今年は7パームスの大会に集中して結果に拘って戦っていきたいと思います。

レギュラー戦は残り3戦、年間優勝するには残りの試合を全て優勝するぐらいの勢いで挑まないといけない状況です。



明後日は7パームス第3戦。

春から伊庭内湖に、いったい何時間 浮いているのだろう・・・? まだ3戦目かと感じるのはフィールドに浮いている時間が長いからだろう?

おそらく参加者の中でも一番、伊庭内湖に浮いていると思う。

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先週の週末は夏日で、シャローマッディーレイクの伊庭内湖はグングン水温が上がり日中は30℃近い水温だった。

タフな大会になるなっと思っていたら、一転梅雨入りして毎日ローライトのコンディション。

明日の7日も同じような天候なので、7日のプラの内容は本戦でも有効になると思われる。


曇りなら、ウイニングスコア―は130センチぐらいいくのではと思う、雨が降ればもう少しスコア―は伸びるかも・・・?

とりあえず、明日の朝 湖に浮いて水温を確認して湖全体を見てフィールドを感じてみて色々試してみよう。

今のところは、前回の試合のような絞り込みは出来ていない。

4つのmistake.

今回の試合は4つのmistakeを犯した、小さなミスはたくさんあるがこの4つのmissはスコア―に直結する大きなミスだった。

1.朝一の10分のフロッグ

一週間前の天気予報では大会当日は雨予報、フロッグへの反応が良かったので雨ならフロッグで押すつもりでいた。

ところが天気予報が晴れに変わり、大会当日の前日前々日は冷たい北風が吹き付け朝方の気温も低かったため、フロッグの目は完全に無くなったと思いやめるつもりだった。

ところが、朝一に南岸のアシを弱い風が当たっていて良さそうだったのでせっかく一番で飛び出したのに寄り道してフロッグでスタートしてしまった。

なんだかリズムが合わず、予想よりアシ際に入る人がいなく下流域のポイントに入られるのではという焦りで10分ほどで切り上げてしまった。

結果、朝一で流すつもりのストレッチに入られ40UPを抜かれた。

昨年の琵琶湖オープンでは気になるエリアがあるのに、朝一ここで30分、次にここをやりと後回しにしていたが実際にはそのエリアと釣り方気になり朝一の釣りに全然集中できなかった。

気になるとこらがあれば、釣れなくとも早めに行ってルアーと通さないといけないと学習したのにこのルールが今回守れなかった。

2.2本目のバラシ。

1本目が釣り始めてすぐに来たのでその興奮が冷めず、すぐにきたので焦ってしまった。

1本目が着底バイトなのに対して2本目はフォールで喰い手前に走ってきていた。

春からその場でのフォールか着底バイトがほとんどだったので対応出来なかった。

特にカバーも無く、ボトムもドロで、MHのロッドにフロロの16ポンドを巻いていたのに慎重になり過ぎてバラシてしまった。

40センチないような魚だったので抜き上げてもよかった。

春から何時間も湖に浮いていたが魚はあまり釣れなったのでランディングの練習不足だった。

3.エリアのプレッシャー。

2本のストレッチに常時人が入っていて、1本は常に3人が張り付いていた。

正直こんなにもバッティングすのは予想外で困惑した、素早く2バイト取って2本釣れていれば見切りもつけられたかもしれないが、バラシたのでその場所とルアーに固執してしまった。

もう一本のストレッチはそんなにプレッシャーがかかってなかったのに、バイトを取ったストレッチに拘ってしまった。

何度も人が入り直し、魚を食わすスポットの上をエレキで走られてもまだそのストレッチを撃っていた。

浅い水深でそれは致命的なのに切り捨てられなかった。

4.タイム・コントロール。

釣りをしているエリアから帰着場所までの自分のエレキでのマックススピードでの正確な時間を把握出来てなかった。

正確には20分かからないのに、帰着に30分の時間をみていた。

正確な時間が分かっていれば、2本目が釣れてからそのストレッチを一流し出来る時間は十分にあった。

自分は人がやらないだろうと思う事をやって人を出し抜くような戦略をやる傾向があり、今回は完全に裏目にでた。

プライベートの釣りでも基本ハンドランディングするのだが、7パームスの大会はネットOKだが慣れない事をするとバラすので大会でもハンドランディングする。

今回はネット持っていてもどうしようもないバラシ方だったので完全にミスである。

通いなれたフィールドなのに、時間が計れてなかった。  こういう類は完璧にやる方なのにやってなかった。

大体の時間は分かっていたが、こんなにも時間が競っている時に初めて正確な時間を把握する必要性を痛感した。

完全にスコア―に直結した4つのmiss。 このミスは大会でしか感じられない学習できないmissで次回から絶対にしてはいけない事。

しかし、これは確実に大会の経験になる自分に不足している試合経験そのものだ。

missをしないのではなく、琵琶湖オープンを含め残り9試合でどれだけmissを犯すかが自分の伸び代だと捉えている。

結果が出ている時の原因は曖昧でぼやけがちなのに対して、missした時の原因はスティッフにエッジが効いているものである。


さて、明後日は第二戦!

さて、明後日は7パームス第二戦です。  前回の大会は前日に急遽参加するというバタバタでしたが今回は全大会が終了してからほぼ毎週に伊庭内湖に浮いてます。

フィールドがじわりじわりと春に向かっていく様子をしっかりと感じてきたつもりです。

この二週間で4日間、湖に浮いてプリプラは十分時間をかけてやり込みました。

今回はたくさんの時間をかけて大会の準備をやってきたので完璧です。

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大会当日の天気図、高気圧に覆われて安定してます。  今日と明日は北西の風が吹き荒れますが当日は微風ぐらいでしょう。

個人的には雨を期待していたのですが、お天気だけは選べないのでアジャストしないといけません。

風の無い雨のコンディションなら、かなりのスコア―が出るでしょうが気圧の高い晴れの予報では平均的なスコア―で優勝は120センチぐらいではと予想します。

強風が吹けば一気に100センチ台にスコア―は落ちると思いますが、ゴールデンウィークのようなコンディションほどは渋くないと思います。

強風が2日間吹き続けるので濁りも出るでしょう。

釣り方はほとんどの人がアシ際のテキサスかラバージグの撃ちモノ、スピナーベイトの巻物展開だと思います。

濁りでやりにくいと思いますがサイトの方も少数ながらおられると思います、濁りで見えなくてもローカルの方はベットの位置を特定しておられると思うのでブラインドでのサイトをやられる方もおられるでしょう。

自分はサイトは苦手なのでやりませんが、この多数な釣り方ではスコア―の差が出てもわずかなので、自分なりに考えて導き出した方法を当日ぶつけてみようと思います。

勝負なので戦略は書きませんが、時間をかけて導き出した釣りなので自信はあります。

一戦目は上手くまとめられたので、今回もとは思いますが守りに入ると必ず失敗するので、自分の釣りとプランを信じて天候と喧嘩せず「その日に。」しっかりとアジャストしていきたいと思います

もちろん、優勝を狙いますよ!

今年は勝負の年!

琵琶湖オープン挑戦3年目、一昨年は1戦 昨年は2戦の参戦で中途半端な結果に終わった。

7パームスの大会は昨年2戦参戦で入賞は無しでその年のファイナルの出場権は取れなかった。

今年は両大会ともフル参戦するつもりだったが、開幕戦が被ってダメだと思ったら、出場を予定していた琵琶湖オープンが延期になり、7パームスの大会に出場することが出来5位に入賞して、上位入賞者のみで戦う11月開催のファイナルの出場権も手に入れた。

これで琵琶湖オープン4戦と、7パームス残り6戦が日程も被らずに戦える。

開幕戦が延期になり、6月の好きな季節に2戦を行うフォーマットになった、なんともタイミングがいいというか流れがいいというか・・。  やれる気がする!

今年は去年と比べ環境的に充実しているし、琵琶湖オープン年間ランク20位以内。

7パームス年間優勝とシーズン2勝を達成する。

今年がダメなら来年がある、それがだめなら・・・なんて言っていたら結果などでるはずもない。

しっかり準備をし、メンタルとフィジカルを整えて挑みたい!

もし、シーズン終了時に目標を達成してなかったら、ビックマウスなダメなヤツだと後ろ指を差して頂きたい。


confidenceの源泉。

confidence(自信) よく言われるのはconfidenceのあるルアーを投げるといいという言葉。

他には、タックル、カラー、釣りの種類、プラクティスで見つけた場所やパターンなどがよく言われる事ではある。

自分なんかは、過去に成績の良かった大会で着ていた服なんかも気にするが、これはジンクス的な部類に入るのだろうか?

タックルなど使い慣れたモノは手に馴染んでいるのでミスが少なくて、確実に魚が獲れる気がするし、過去にいい魚を釣り上げている実績がイメジーとして刷り込まれているので、手に取るとテンションが上がる。

ルアーやカラーは、やはり釣れた実績によるところが多分にあるものである。

釣りの種類などは自分のスタイルなどと呼ばれることが多く、自分の好きな得意な釣りを続けていると釣れる、いわゆる「自分の魚」論。

アメリカのトーナメントなどでは、その釣りが優勢な季節や湖になると必ず上位に食い込んでくるコンペティターがいるものである。

時には優勢な季節や湖でなくとも、自分の釣りを押し通し優勝してしまうコンペティターもいるくらいである。

大会などの特殊な条件下では、同じ場所を同じルアーで釣っていても、それにconfidenceが無ければconfidenceを強く持っている人間との釣果の差が出ると言われる。

根拠の無い自信がある。という言葉があるがそもそも「自信」とは自分を信じる力で何もなくても自分を信じるか、実績を背景に自分を信じるかであるが、前回の大会では人を信じる力で魚を引き出した。

前回の大会の魚は2本、 1本はアノストでの魚。

これは毎年、11月末のに開催される琵琶湖オープンの最終戦で2年連続ノーバイトノーフィッシュを食らい、どうにかこの季節に魚を釣る手だてがないといけないと、ひと冬かけて練習した釣り。

場所も伊庭内湖の一つのエリア、これが実績を背景にした典型的なconfidence。

もう1本は、全く釣った実績も無いルアーで体感したことの無いパターンの釣り、スピナーベイトのスローロール。

全くどこをどう釣るのか分からなかったが、うまく2時間半でアジャスト出来た。

師匠にアドバイスされたものの、正直アノストで早い時間に釣れた時は残り時間目いっぱいこの釣りを押し切ろうと思った。

過去に実績があったし自信もあったしやりきる心構えはあった、しかし、今まで数々のアドバイスで目からウロコが落ちるような経験をしてきた経緯から、この釣りを師匠の言葉を信じようと、まだ何の実績も無い釣りを押し切れた。

アノストでのバイトが遠のいた時に、自分がこの大会に勝ちたいという欲が別の釣りを選択しようとしたのかもしれないが、過去の実績にとらわれずトライし人の言葉を信じれる自信もあるのだと思った。

アドバイスなんて・・・。  実際現場でやるのは本人ですからね!とあっさり言われるのだが

自分の場合、大会で勝ちたいが一番のモチベーション、そのために練習し結果を残すためにconfidenceの源泉を探している訳だが、出来るかも知れないと思い始めるのがスタートラインで、そう思い始められるモノをそう思い始められる自分を創り上げる作業が必要なのではと思うのである。

7パームス開幕戦出場!

琵琶湖オープンが延期になったので、7パームスの開幕戦に出ることが出来ます。

延期になって悩んでいたところ、7パームス能登川店の店長さんから電話でお誘いを受け参加を決めました。

伊庭内湖で4時まで釣りをして、家にライブウェルを取りに帰りタックルを組み直して伊庭内湖に戻ります

出るからには、急に出ることになったから・・・。   とか 準備が大変だったから・・・。 とか 頭の切り替えが出来なかった・・・。 とか言い訳は一切無しです。

家に帰り納得できる準備は出来ましたし、帰りの車の中で明日の戦略は組み上げました。

今日一日伊庭内湖で釣りをして、結果プラをしたので誰より用意は万全かもしれません?

明日は雨の予報、雨のシャローマッディーレイクは釣れる! らしい・・・。

過去に大雨の7パームスの大会を経験しています、雨の日には開かないドアが開きます。

そこをうまく活かして勝ちたいと思います。

さぁ今から出ます!  案外早く用意が出来ました。

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